ダイヤモンド会員の私がやっている、楽天ポイントおすすめの貯め方!効率的に貯めるコツや裏ワザも紹介

「楽天ポイントを貯めたい!」

 

今、いちばんアツいポイントである楽天ポイント。

様々な貯め方や使い道があって、みなさんも利用しているかと思います。

 

では、効率的に楽天ポイントを貯める方法はご存知ですか?

楽天ポイントは楽天カードの支払や楽天Edyへのチャージへも使えるので、ほとんど現金と同じ。

つまり楽天ポイントを貯めることは実質的に節約になるということです。

 

けれど楽天ポイントの攻略法って多すぎるので、

「自分で調べる時間がない!」

「多すぎて選べない!」

という方も多いと思います。

 

そこでこのページでは、東京みのたけ暮らしがおすすめする楽天ポイントの貯め方をご紹介していきます。

これさえ読めばあなたも楽天ポイントマスター!

毎月1000ポイントをコンスタントに貯めるのも夢はありません。

 

実際にわたしはこの方法で、楽天会員の中でも最上ランクのダイヤモンド会員になれました。

楽天のダイヤモンド会員

 

ぜひこれから紹介するワザを使って、あなたも楽天ポイントでお得な生活をゲットしてくださいね。

 

まず「これは絶対!」という2つのアイテムをご紹介します

\おおすめサイト↓/

楽天ポイントを効率的に貯めるコツ①:固定費は楽天カードで、雑費は楽天Edyで支払う

まず絶対に作って欲しいアイテムが2つあります。

 

それは、

 

 

です。

 

これだけは外せませんよ!

 

できる限りの支払いを楽天カードにする

楽天カードについてはもはや説明不要ですよね。

楽天カードでクレジットカード払いすれば、全ての支払いで楽天ポイントが貯められます。

 

「楽天ポイントを貯めたい!」と思った時に、まずコレを利用しない手はないです。

そして今すぐにやってほしいのが、「光熱費」「水道」「携帯電話」など日々の生活の固定費を楽天カード支払いにすること。

 

光熱費と水道については楽天カードを作ったのちに公式サイトから簡単に支払いを切り替えることができますよ。

家賃についても一部の不動産会社ではクレジットカード払いに対応しているところがあるそうです。

賃貸にお住いの方は一度問い合わせてみる価値アリですよ

 

その他にも、

  • HuluやAmazonプライムなどの動画オンデマンド
  • SpotifyやApple Musicのような音楽ストリーミング
  • News Picksなどのニュースサイト

といった、いわゆるサブスク(月額支払い)のサービスも全て楽天カード支払いにしましょう。

 

1人暮らしの方でもこれだけで毎月20,000円くらいは楽天カード支払いになると思います。

楽天カードの還元率は1%ですから、固定費を楽天カードで支払うだけで、毎月ほったらかしで200ポイントが手に入るというわけです。

 

コンビニ、カフェなどの支払いは楽天Edyにする

固定費を楽天カード支払いに変えたら、次は楽天Edyを作って利用しましょう。

 

楽天Edyは電子マネーです。

PASMOとかSUICAと同じ種類のもので、現金をEdyにチャージして使います。

全てのコンビニで使え、マックやプロントなどの飲食店でも使えますよ。

 

楽天Edyによる支払いには金額の0.5%の楽天ポイントがつきます。

さらにEdyに楽天カードでチャージするとチャージ額の0.5%の楽天ポイントがつきます。

つまりトータルで還元率が1.0%になる仕組みです。

 

クレジット払いが苦手と言う方も多いですよね。

翌月にまとめて支払うと「思ったより使い過ぎた!」なんて経験をした人も少なくないでしょう。

 

そんな方でも事前チャージ型の電子マネーなら使い過ぎの心配がありません

毎月、給料日にいつもコンビニやカフェで使う分だけをチャージしておけばかえって使いすぎをふせぐメリットもありますよ。

 

なお、楽天Edyと似ている楽天系決済サービスで「楽天Pay」があります。

楽天PayとはQRコード決済です。(類似サービスにPayPay、LINE PAYなどがあります)

 

最近はさまざまなキャンペーンで楽天Payがお得そうですよね。

ただセブンイレブンでは使えず、現実的にはまだ用途が狭いと感じています。

もちろん、Edyと楽天Payを併用できればポイントは貯まりやすいですが、あまり頑張りすぎないのも賢く貯めるコツです。(キャンペーンにのって無駄遣いしないようにしましょう!)

 

楽天ポイント加盟店では楽天カード(or楽天Edy)で支払ってポイントを二重取りする

さらに狙っていきたいのがポイントの二重取りを狙うことです。

実は「楽天ポイント加盟店かつ楽天カード(または楽天Edy)に対応しているお店」ではポイントカードの提示と支払いで二重でポイントが貯められます。

 

例えば、プロントだと、

 

1、楽天ポイントカードの提示⇒支払いの1.0%
2、楽天Edyでの決済⇒支払いの0.5%

で合計で1.5%分のポイントが貰えるわけです。

 

他にも、マクドナルドなどでも「ポイントカード+Edy」の二重取りができます。

もちろん、Edyが使えないポイント加盟店でも、クレジットカード決済ができるなら楽天カードによる二重取りが実現するわけですね。

これを利用しない手はないですね。

 

しかし3つのカードを併用すると、ちょっとめんどくさそうですよね?

実は「楽天ポイントカード」「楽天カード」「楽天Edy」が三位一体になった「楽天Edy付き楽天カード」というものがあります。

 

「楽天Edy付き楽天カード」ならこれ1枚でOKなので、サイフがかさばらなくてラクですよ。

楽天カードを申すこむときにEdy付きを選ぶことでゲットです。

楽天ポイントをたくさん貯めたいなら絶対に申し込んでおいて欲しいカードです。

 

食費は楽天デビットカードを利用するのもアリ

  1. 使いすぎの心配がない固定費を楽天カード
  2. 使いすぎの心配がある変動費(雑費)を楽天Edy

という使い分けをご紹介しました。

 

ところが固定費とも変動費とも言えないような区分が「食費」ですよね。

食費は毎月だいたいの基準が決まっているものの、油断するとつい使いすぎてしまう人も多いと思います。

 

そこで、

「食費も楽天カードで支払いしたいけれど使いすぎが心配…でもスーパーが楽天Edyに対応していない!」

と言う方におすすめなのが「楽天デビットカード」という選択肢です。

 

楽天デビットカードは決済時に口座から料金が即時に引き落としされるカード。

口座に必要分のお金がなければ決済できないので、使いすぎる心配がないんです。

もちろんデビットカードでも支払いの1%分の楽天ポイント貰えます。

 

クレジットカードが使えるお店ならほぼ問題なく使えますよ。

楽天デビットカードは楽天銀行に申し込む時に作ることができます。

口座開設は無料です。

 

楽天銀行アプリによってスマホからすぐに残高を確認できるので、お買い物の時に「あれ…?今いくら入ってたっけ?」と慌てることもありません。

普段使いでも十分、便利に使えるカードですよ。

 

ただし、楽天デビットカードは必ずJCBブランドにして下さいね。

VISAやMASUTERCARDブランドだと還元率も低く、年会費が必要になってしまいます。

 

また楽天銀行へATMから入金する際は、

  • 30,000円未満⇒手数料がかかる
  • 30,000円以上⇒手数料が無料

なので、給料日に30,000円以上一気に入金するようにしましょう。

 

【楽天デビットカードの注意点】
ブランドは絶対にJCB
入金、出金はかならず30,000円以上で

 

以上をまとめると、これで、

 

固定費は楽天カード⇒使いすぎの心配なしで勝手に貯まる
雑費は楽天Edy⇒チャージした分だけなので使いすぎの心配なし
食費は楽天デビットカード⇒入金した分だけなので使いすぎの心配なし

 

と、とにかく楽天ポイントが貯まる支払いシステムをつくり上げられます。

 

例えば1人暮らしだとしても、これなら大体7万円ぐらいを楽天系サービスで支払いできるのではないでしょうか?(家族世帯ならもっと!)

ざっくりですが700ポイント近く毎月貯められると思います。

 

楽天ポイントを効率的に貯めるコツ②:インフラ(固定費)を楽天系サービスに変える

固定費についてはさらに”攻めた”貯め方ができます。

それが固定費を支払っているサービスを楽天系に変えるという方法。

 

例えば、スマホは格安SIM業者の楽天モバイルに変えましょう。

楽天モバイルは楽天カードによる支払いでなくとも、利用金額の1.0%分のポイントが貰えます。

つまり、さらに楽天カードで支払えばプラス1%で楽天ポイントが貯まるというわけです。

 

同様に楽天がやっているサブスク系サービスは、

  1. 音楽聞き放題:Rakuten Music
  2. 雑誌読み放題:楽天マガジン
  3. ネット回線:楽天ブロードバンド
  4. 電力会社:楽天エナジー

があります。

 

もし同ジャンルの競合サービスを既にお使いでしたら、楽天系のサービスに切り替えることでポイントが貯まりますよ。

楽天モバイルなどはそもそも大手3大キャリアよりも利用料金が安くなる場合も多いです。

 

ですあkら、節約+ポイント還元率アップで家計に与えるインパクトはかなり大きいんですね

さらに固定費ですから、ほったかしで効率的に楽天ポイントが貯まるのでなおいっそうお得感が強ですよ。

「いつのまにか」貯まっていて嬉しくなります

 

ぜひ乗り換えを検討してみて下さい。

 

楽天ポイントを効率的に貯めるコツ③:無料サービス使って、日々の暮らしの”ついで”に貯める

あなたが普段やっている何気ない行動。

実は楽天ポイントが貯まっちゃうかもしれないです。

 

以下では無料サービスながらも使うだけで楽天ポイントが貰えるサービスをご紹介。

 

「どうせやるならポイント貰っちゃおう…」という作戦です

 

楽天ウェブ検索で日々のネット検索で楽天ポイントを貯める

楽天ウェブ検索はその名の通り、楽天が提供するネット検索サービス。

あなたも調べものをするときに日々”ググって”いると思いますが、真の楽天ファンならGoogleは卒業です!

 

”検索ついで”に楽天ポイントを貯めましょう。

楽天ウェブ検索では検索数に応じて毎日125万ポイントが山分けされます。

1日最低5回検索すればポイントが貰える仕組みです。

 

実際に使ってみると、5回検索=1 or 2ポイントであることが多いですね。

楽天ウェブ検索でもらえるポイント

実査に楽天ウェブ検索でわたしがもらったポイント

 

さらに検索すればするほど、山分けでもらえるポイントが多くなります。(最大検索数は30回/日)

しかもうれしいことに楽天ウェブ検索でもらえるポイントはなんと「通常ポイント」なんです!

 

だから期限切れの心配はナシ!

 

通常ポイントなら貯めるだけ貯めておいて、使い道はあとでゆっくり考えることができます。

  1. 手軽
  2. 無料
  3. 通常ポイント

と三拍子そろった楽天系サービスは楽天ウェブ検索ぐらいですので、ぜひ使ってみてほしいですね。

 

楽天チェックでコンビニに来店するだけで楽天ポイントを貯める

続いて”コンビニついで”に楽天ポイントを貯めましょう。

楽天チェックを使うとローソンに来店するだけで楽天ポイントが貰えます。

買い物しなくても、です。

 

ローソンでは最大50ポイント、最低でも1ポイントが貰えます。

しかもこちらもまた楽天ウェブ検索と同じく「通常ポイント」での付与となります。

 

毎日コンビニに足を運ぶ人も多いと思います。

ローソン率が高い人は大チャンス!

ぜひ楽天チェックでポイントを貯めましょう。

 

楽天チェックでは他にもスーパーやなんと公園でもポイントを貯められるチャンスがあります。

特に主婦(主夫)の方の生活圏に近いサービスですので、子育て世代の方はぜひ利用してみてください。

 

楽天レシピで日々の料理で楽天ポイントを貯める

これまた主婦むけサービスであるレシピ投稿サイトです。

楽天レシピでは、レシピを投稿して承認されると50ポイントが貰えます。

 

さらに他人のレシピへの「つくったよレポートの投稿」で10ポイント。

自分のレシピへの「つくったよレポートの承認」で10ポイントが貰えます。

 

レシピをたくさん投稿していけば、たくさんのつくったよレポートがあなたのレシピに届くでしょう。

それをポチポチ承認していくだけで、ポイントが貰えるのはラクチンですよね。

 

楽天レシピでもらえるポイントは「期間限定ポイント」ですが、期限は獲得から6カ月もあるのでまず使い忘れることはないと思います。

特に料理が趣味の方などはチャンスです。

 

毎日の”料理ついでに”ポイントを貯めていきましょう。

 

楽天ROOMで日々の買い物で楽天ポイントを貯める

楽天ROOMはあなたが楽天市場で買った商品を紹介する「お買い物SNS」です。

あなたのROOMを経由して、誰かが楽天市場で買い物すると、その購入金額の5%~が楽天ポイントが貰えます。

 

2%分は通常ポイント。

あとROOMのランクによって3%~は期間限定ポイントが貰えます。

 

さらにあなたも誰かのROOMを経由して楽天市場で買い物すると、その買い物の還元率が+1%となります。

つまり「商品を紹介する側」と「商品を買う側」のどちらにもメリットがあるサービスなんですね。

 

みなさんもいつも楽天市場で買い物していると思います。

ぜひ楽天市場での”買い物ついで”にROOMで商品紹介して、ポイントゲットのチャンスを広げましょう。

東京みのたけ暮らしのROOMもぜひご覧ください。(※紹介している商品を買わなくても、ROOMを経由するだけで1%もらえます)

東京みのたけ暮らしのROOM

 

楽天ポイントをいっきに貯める裏ワザ?クジや外部サイトを利用してみる

最後に「これは裏ワザ?」といったような貯め方をご紹介します。

(可能性としては)いっきに1000ポイント以上ドカンと稼ぐことも可能です。

 

とは言え、ヒマな方むけですね(笑)

 

全てのラッキーくじを毎日引く

楽天系のサービスには「ラッキーくじ」というキャンペーンがついていることが多いです。

これはウェブ上(またはアプリ)でクジを弾くことで楽天ポイントが貰えるというもの。

 

ほとんどのラッキーくじの当選確率が

  • 1000ポイント1名
  • 1ポイント1000名

になっています。

 

今現在、ラッキーくじは実に40以上開催されています。

毎日これだけ引けばそれなりにポイントが貰えそうですよね。

ただ、注意が必要なのはラッキーくじを引くためには必ずメルマガを購読しなければいけないこと。

 

仮に40コのラッキーくじを引けば、宣伝メルマガでメールボックスが大変なことに…。

と、なりかねなません。

 

対処法としては2つあります。

ひとつはメールボックスの振り分け機能を使うこと。

これなら他の重要なメールと混じることなく安心です。

 

例えばgmailの振り分け設定の方法ならこちらのサイトで詳しく説明してくれています。

関連サイト:【超初心者向け】超簡単!Gmailの基本的な使い方と自動振り分け設定方法

 

もうひとつはMy Rakutenからメルマガの配信を停止することです。

My Rakutenから「会員情報管理」→「メルマガの変更・配信停止」でメルマガを一括で配信停止にすることがでいます。

あまりにもメールがウザかったら配信停止にしてしまっても問題ないです。

公式サイト:MyRakuten

 

全てのラッキーくじはこちらのページから調べることができます。

公式サイト:【楽天】ラッキーくじ一覧

 

まとめ:楽天ポイントを貯めるために絶対に使っておきたい楽天系サービスbest3

さて、ここまでたくさんの楽天系サービスをご紹介しました!

復習もかねて特に忘れないで欲しいサービスを改めてご紹介します。

 

「この中でも厳選して選んでほしい!」と言われたら以下の3つです。

おすすめベスト3!

 

楽天カードはホントに外せません。

これだけであらゆる支払いで楽天ポイントが貯められる上に、「楽天Edyつき楽天カード」なら「楽天Edy」と「楽天ポイントカード」も1枚で使えてとても便利ですからね。

とにかくまだ作っていない人は損です。

 

また「新規発行で8000ポイントになるのを待っているんだ…!」と考えている方も実は今すぐ申し込んだ方が得な場合が多いと思いますよ。(通常は5000ポイントプレゼント)

ご説明したとおり、楽天カードとEdyで毎月1000ポイント前後は貯められます。

 

楽天市場や楽天ブックスをフル活用すればもっと貯められるでしょう。

つまり仮に8000ポイントキャンペーンが4か月後だった場合、それまで楽天カードを使っていなかった機会損失の方が多くなってしまうワケです。

実質的には楽天カードを使っていない時間が長くなれば長くなるほど損なんですね。

 

楽天カードは審査不要ですぐに発行されるので、今すぐ申し込んでお得な楽天ポイントをはじめることをおすすめします。

 

第2位でおすすめなのが楽天ウェブ検索ですね。

前述のとおり「簡単に」「無料で使えて」「通常ポイントが貰える」サービスは他にありません。

ウェブ検索という当たり前の行動がお金になる…と考えるとこれほどお得なサービスはなかなかないと思います。

導入の方法も簡単ですので、ぜひ使ってみて下さい。

 

第3位でおすすめなのは「楽天モバイル」です。

あなたが楽天ポイントを貯めたい裏には、おそらく「節約したい!」という目的があるのではないでしょうか?

 

それで言うと、楽天モバイルは楽天ポイントが貯まるというメリット以外に「そもそも毎月の利用料金がdocomやau、softbankより安い」というメリットがあります。

家電量販店で言う”現金値引き”みたいなことですね。

 

楽天モバイルならダブルで節約効果があるので家計に対するインパクト大です。

さらに楽天モバイルでは楽天ポイントを使って利用料金を支払うこともできるんですよ。

楽天ポイントの貯め方しだいでは「毎月のスマホ代をタダにした!」なんてことも不可能ではありません。

 

なので「たくさん貯めたは良いものの、毎月使い道に困っちゃう」と言う方にもおすすめのサービスなんです。

スマホ会社の乗り換えはめんどくさそうに思えますが、やってみると意外と簡単です。

 

公式サイトではわかりやすい乗り換えガイドやお得のプランの確認ができますので、ぜひ一度覗いてみて下さい。

 

以上、「おすすめの楽天ポイントの貯め方」をご紹介しました!

できるだけ、使いすぎず生活必需品やインフラを買うときに上手に貯める方法をご紹介したつもりです。

参考になったらうれしいです。

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